屈辱の調教 藤本 さや

屈辱の調教
フルロード87で登場した藤本さや、パイパンにしたのを彼氏が喜び、その後パイパンにしているとの事。鍵付きの首輪にリードを付けられ即尺のチンポ掃除。四つん這いで尻を叩かれながら引き回される。両手で尻を開き2穴開帳をさせられ、両手を前に付き尻見せのポーズを教え込まれ、尻を鞭で叩かれながらチンポを挿入される。続いての名物100叩きでは、手錠に手足枷、胴枷で吊られて強制的に尻だしの格好となり、板で尻を叩かれ尻は赤黒くなり、肛門が塞がる程に尻は腫れ上がる。続く一本鞭では「もう嫌だ」と言うが容赦無く打ち据え、気絶するまで厳しい鞭打ちを続ける。マンコ周辺までドス黒い傷跡が残り鞭打ちの激しさを物語る。傷だらけの女に尻見せのポーズをさせマンコに挿入する。蝋燭責めではピエールが特別に作った蝋燭らしく、異様な熱がり方、抵抗をみせる。SM用の低温蝋燭ではありえないような苦しみ方である。暴れないように両足の乗っかり尻をじっくりと焼いて行き、裏返してマンコと乳首を焼き、蝋燭の芯をマンコに置き火を灯してマンコ蝋燭。逆さ吊りにして手錠をブロックにつなぎ手の自由を奪い更に鞭を打ち据える。下ろされフラフラしながらもチンポを出されたら咥えなくてはならない、尻見せポーズで挿入して抜いたらシャブる。後ろ手に縛られ、乳首を洗濯バサミではさまれ、三角木馬に乗せられると揺さぶられ洗濯バサミの鈴が鳴り響く。お願いします下ろして下さいと敬語で一生懸命お願いするが、なかなか下ろしてもらえず悶絶する。下ろしてもらえたと思ったら次は算盤板に座らされブロックを積まれる石抱き拷問の上チンポを咥えさせられる。縛ったまま寝転がされアナルジュエリーで肛門に栓をされる。みなみの登場で巨大なアナルプラグを自ら挿入して見せる。巨大プラグで肛門に栓をした、みなみのマンコに挿入するとかなりキツい穴らしい。続いて縛られた女に挿入、交互に挿入して3Pとなる。最後は、みなみに中出ししてアナルプラグを気張って産んでみろと言うと小便を漏らしながらアナルプラグを産み、同時にザーメンも溢れ出してきた、最後は縛られ女でチンポ口掃除させて終了。

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